令和7年度の資料・フィードバック

【開催済み(フィードバック前)】外国につながる子供たちの 「伝えたい、理解したい!」を大切にする教育って?

令和7年11月に「外国につながる子供たちの 「伝えたい、理解したい!」を大切にする教育って?(出向く型)」がテーマのいけんひろばを開催しました!✨

①開催手法
出向く型(令和7年11月19日)

②対象
関東地方の高等学校の1~3年生

③テーマの説明(担当省庁:文部科学省 )
文部科学省が行った調査によると、令和5年度の公立学校に通う日本語指導が必要な児童生徒の数は約6.9万人と約10年間で2倍に増加しており、今後も増加が見込まれます。さらにこのうち約1割の児童生徒が特別な配慮に基づく指導を受けられていない状況も課題です。文部科学省では、日本語指導環境の充実に係る施策を推進していますが、外国にルーツをもつ児童生徒の意見を聴くことで、こどもたちの思いや強みを尊重し、ありたい姿の実現を支えるよりこどもたち⽬線の施策としたいと強く考えており、今回皆さんから意見をお聴きしたいです。 

④いけんのまとめ・フィードバック資料
【いけんのまとめ(出向く型)】
(フィードバック資料は現在作成中です。今後、このページで公表します💡)

いけんのまとめ みなさんの意見を記録した資料です。
フィードバック資料 みなさんの意見が政策にどのように反映されたのか、反映されなかったのはなぜかを説明した資料です。

⑤参考:テーマ説明資料
テーマに関して、以下の資料を用いて参加した生徒さんに説明いたしました。