令和7年度の資料・フィードバック

【開催済み(フィードバック前)】どういう社会であれば、こども・若者が行政の取組に参画し、意見を表明できるようになる?

令和8年2月に「どういう社会であれば、こども・若者が行政の取組に参画し、意見を表明できるようになる?(対面)」がテーマのいけんひろばを開催しました!✨

①開催手法
対面(令和8年2月1日)

②対象
北海道・東北エリア(北海道、青森県、山形県、秋田県、岩手県、宮城県、福島県)に住む小学校1年生~20代までのぷらすメンバー

③テーマの説明(担当省庁:こども家庭庁 )
岩手県盛岡市でいけんひろばを開催する目的は、全国のこども・若者が国や地域の取組に参画して、自分の意見を伝える機会を作ることです。そしてこれからも、こうした機会をより良い形で作っていきたいと考えています。このために、全国のこども・若者が社会の様々な取組に参画し、意見を伝えられるようにするためには、行政(国や自治体)はどんなことをしたらよいのか、皆さんの意見をお聴きします。

④いけんのまとめ・フィードバック資料
各資料は現在作成中です。今後、このページで公表します💡

いけんのまとめ みなさんの意見を記録した資料です。
フィードバック資料 みなさんの意見が政策にどのように反映されたのか、反映されなかったのはなぜかを説明した資料です。

⑤参考:事前説明会について
参加者向けの事前説明会(オンライン)を開き、「こども若者★いけんぷらす」や今回のいけんひろばの流れ、テーマなどについて説明しました。